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ビットキー

目次

法人向けスマートロックとして選ばれ続けてきたビットロックプロを取り扱っているビットキー。ここではビットキーが提供する入退室管理システムの特徴や管理方法、導入にかかる費用や事例などを詳しく紹介します。

ビットキーの入退室管理システム

ビットロックプロ

ビットロックプロの特徴

ビットロックプロは、国内累計販売台数No.1ブランドであるビットロックシリーズの1つで、法人向けのスマートロックとして販売されています。独自開発のデジタルコネクトプラットフォームである「bitkey platform」と連携して、本人認証・権利移転をシームレスに実行します。スマートロックに対してデジタルキーを生成して開錠するという仕組みで、今までになかったアプローチで誕生しました。

さらに月額5,000円という圧倒的なコストパフォーマンス、99%のサムターンに対応していて工事不要で取り付けが可能通信不良や障害に強いLTEモデルの提供が特徴です。

参照元:ビットロックプロ公式HP(https://www.bitlock.workhub.site/)

ビットロックプロの管理方法

ビットロックプロの費用

ビットロックプロの導入事例

株式会社ビービット

管理システム「workhub」だけで、計23ヶ所のドアの入退室を制御・管理できています。
従業員は、社員証またはスマートフォンアプリで解錠しています。社員証だけではなく、アプリでも解錠できる点が柔軟で便利です。清掃会社の方には専用のカードをお渡ししており、清掃をお願いしている箇所のみ解錠できるように設定しています。終日いらっしゃるゲストの方には、特定の部屋のみ入室可能なICカードを一時貸与しています。 (後略)

引用元:ビットロックプロ公式HP(https://www.bitlock.workhub.site/product/bsk/case/bebit?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=brand&utm_content=220707_RSA01&utm_term=bitlock%20pro)

ビットキーのビットロックプロは、法人向けの入退室管理システムです。月額費用のみで使用でき、貼り付けるだけなので工事も不要。顔認証オプションも併用でき、よりセキュリティに強化したいという場所での使用にも適しています。

このサイトでは、初期費用を抑えたい、高度なセキュリティ対策をしたい、勤怠管理と連携したいといった導入目的にあったおすすめの入退室管理システムを紹介しています。

【導入目的別】
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入退室管理システムを
見る

ビットキーの紹介

2018年に設立・創業したビットキーは、デジタルコネクトプラットフォームの企画・設計・開発、さらにプラットフォームと連携するプロダクトやサービスの開発・販売・運用を行っている会社です。

テクノロジーの力であらゆるものを安全で便利に気持ちよく「つなげる」をミッションとして、世界が本来持っている価値をより大きくするために事業に取り組んでいます。

ビットキーの詳細情報

月額制の入退室管理システムで、法人向けの「ビットロックプロ」を扱っているビットキーの詳細情報はこちらです。

所在地 東京都中央区京橋3-1-1  東京スクエアガーデン9F(東京本社)
営業時間 記載なし
電話番号 記載なし
公式サイトのURL https://bitkey.co.jp/
製品紹介ページのURL https://www.bitlock.workhub.site/
【目的・状況別】
おすすめの入退室管理システム3

物理鍵の管理や勤怠連携、高額なリプレイス費用にお悩みではありませんか?入退室管理システム選びで失敗しないコツは、自社の状況が「入れ替え」か「新規導入(手軽さ・運用重視)」かを見極めること。課題別に厳選した3社から、貴社にマッチしたシステムが見つかります。

今ある扉・配線を活かして
システムを入れ替えたい
入退室管理のリプレイスなら
カオゲート(S-TEKT)
カオゲート(S-TEKT)
引用元:カオゲート公式HP(https://s-tekt.com/kaogate/)
特徴
  • 既存の配線や電気錠を活かし、不要な穴あけや再配線を抑えて導入可能。エントランスの景観を保ちながら、工事負担と初期費用を抑えられる。
  • 特定メーカーに縛られないマルチベンダー対応。パッケージ一式を刷新せず、顔認証など必要な機能だけを選んで追加できる。
  • 機器選定から設計、連携、施工まで自社スタッフが一貫対応。複数業者との調整を減らし、他社システムからの移行もスムーズ。
賃貸オフィスで
原状回復が気になる
修繕リスクに考慮した新規導入なら
bitlock PRO(ビットキー)
bitlock PRO(ビットキー)
引用元:bitlock PRO公式HP(https://www.bitlock.workhub.site/)
特徴
  • 既存の鍵に後付けでき、穴あけや配線工事を抑えて導入可能。原状回復が必要な賃貸オフィスでも、キーレス化を始めやすい。
  • スマホ・ICカード・パスコードなど複数の解錠方法に対応。従業員や外部スタッフに合わせて、柔軟に鍵の権限を付与できる.
  • クラウド管理画面で入室権限や履歴を確認可能。鍵の紛失時も権限を無効化でき、物理鍵の配布・回収の手間を減らせる。
24時間監視・駆けつけ対応
まで任せたい
運用・保守まで考慮した新規導入なら
セコム(SECOM)
セコム(SECOM)
引用元:セコム公式HP(https://www.secom.co.jp/business/security/goods/room.html)
特徴
  • 24時間監視と異常時の駆けつけ対応に対応。深夜や早朝、休日のトラブル時も、専門の警備会社に対応を任せやすい。
  • 入退室履歴を記録し、勤怠管理システムとの連携にも対応. 不正打刻やサービス残業を防ぐなど、労務管理にも活用できる。
  • 防犯カメラや火災監視など、各種セキュリティサービスと組み合わせ可能。入退室管理だけでなく、総合的な防犯・防災対策を進められる。