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日本電気

目次

日本電気の入退室管理システム「SAFEWARE-SX」は、ゲートやカードリーダ、センサなどを活用し、スムーズで正確な入退場認証を実行。導入するエリアや職場の特性に応じたセキュリティを提供しています。

日本電気の入退室管理システム

SAFEWARE-SX

SAFEWARE-SXの特徴

非接触式のICカードリーダで、電気錠や自動ドア、フラッパーゲートなどを制御。顔認識や静脈認証装置、ETC車載器などのシステム連携、火災連動機能も可能にしています。また、マグネットセンサやパッシブセンサ、赤外線センサなどのセキュリティ設備との併用や、2名照合機能、映像監視連携機能、経路照合機能(アンチパスバック)などの機能で不審者の侵入を手厚く予防

その他、勤怠システム連携機能や来訪者管理機能など、便利な機能が充実しています。

ネットワークインタフェースをIP化しているので既存インフラをそのまま利用でき、初期工事コストを軽減。レイアウト変更も無理なくおこなえます。

SAFEWARE-SXの管理方法

SAFEWARE-SXの費用

費用については見当たりませんでした。

SAFEWARE-SXの導入事例

導入事例については見当たりませんでした。

日本電気が提供している「SAFEWARE-SX」は、基本機能にさまざまなオプションが用意されており、スムーズで正確な入退室管理と高いセキュリティで不審者の侵入を予防。勤怠システムや設備機器などの連携もできるので、これ一つで多くのツールを一括管理できます。

このサイトでは、初期費用を抑えたい、高度なセキュリティ対策をしたい、勤怠管理と連携したいといった導入目的にあったおすすめの入退室管理システムを紹介しています。

【導入目的別】
おすすめの
入退室管理システムを
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日本電気の紹介

1899年に創立した住友グループの総合電機メーカー。120年以上の歴史があり、略称の「NEC」で知られています。国内だけでなく世界50カ国以上、301拠点(※1)を持ち、社会公共事業をはじめ社会基盤事業、エンタープライズ、ネットワークサービス、グローバル事業など多岐にわたる事業を展開。海底や宇宙分野のインフラも支えています。

また、世界7カ所に研究開発拠点を持ち、4万件以上の特許(※1)を所有しています。

※1参照元:NEC(https://jpn.nec.com/profile/fact/index.html#top)

日本電気の詳細情報

オフィスでの人・モノ・情報の流れを総合コントロールするシステム「SAFEWARE-SX」を扱う日本電気の詳細情報はこちらです。生体認証やAI、IoTなどの先端技術を開発・提供しています。

所在地 東京都港区芝5-7-1
営業時間 記載なし
電話番号 03-3454-1111
公式サイトのURL https://jpn.nec.com/
製品紹介ページのURL SAFEWARE-SX:https://jpn.nec.com/builtotal/safeware/index.html
【目的・状況別】
おすすめの入退室管理システム3

物理鍵の管理や勤怠連携、高額なリプレイス費用にお悩みではありませんか?入退室管理システム選びで失敗しないコツは、自社の状況が「入れ替え」か「新規導入(手軽さ・運用重視)」かを見極めること。課題別に厳選した3社から、貴社にマッチしたシステムが見つかります。

今ある扉・配線を活かして
システムを入れ替えたい
入退室管理のリプレイスなら
カオゲート(S-TEKT)
カオゲート(S-TEKT)
引用元:カオゲート公式HP(https://s-tekt.com/kaogate/)
特徴
  • 既存の配線や電気錠を活かし、不要な穴あけや再配線を抑えて導入可能。エントランスの景観を保ちながら、工事負担と初期費用を抑えられる。
  • 特定メーカーに縛られないマルチベンダー対応。パッケージ一式を刷新せず、顔認証など必要な機能だけを選んで追加できる。
  • 機器選定から設計、連携、施工まで自社スタッフが一貫対応。複数業者との調整を減らし、他社システムからの移行もスムーズ。
賃貸オフィスで
原状回復が気になる
修繕リスクに考慮した新規導入なら
bitlock PRO(ビットキー)
bitlock PRO(ビットキー)
引用元:bitlock PRO公式HP(https://www.bitlock.workhub.site/)
特徴
  • 既存の鍵に後付けでき、穴あけや配線工事を抑えて導入可能。原状回復が必要な賃貸オフィスでも、キーレス化を始めやすい。
  • スマホ・ICカード・パスコードなど複数の解錠方法に対応。従業員や外部スタッフに合わせて、柔軟に鍵の権限を付与できる.
  • クラウド管理画面で入室権限や履歴を確認可能。鍵の紛失時も権限を無効化でき、物理鍵の配布・回収の手間を減らせる。
24時間監視・駆けつけ対応
まで任せたい
運用・保守まで考慮した新規導入なら
セコム(SECOM)
セコム(SECOM)
引用元:セコム公式HP(https://www.secom.co.jp/business/security/goods/room.html)
特徴
  • 24時間監視と異常時の駆けつけ対応に対応。深夜や早朝、休日のトラブル時も、専門の警備会社に対応を任せやすい。
  • 入退室履歴を記録し、勤怠管理システムとの連携にも対応. 不正打刻やサービス残業を防ぐなど、労務管理にも活用できる。
  • 防犯カメラや火災監視など、各種セキュリティサービスと組み合わせ可能。入退室管理だけでなく、総合的な防犯・防災対策を進められる。