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マックシステム

目次

防犯システムとの連携も可能にしている、ガードリーダー型入退室管理システム「オアリ」。システムコンサルティングや開発、人事総務系・情報システム系製品を取り扱っているマックシステム株式会社が提供しています。

マックシステムの入退室管理システム

オアリ

オアリの特徴

最大120扉、最大5,000人の管理が可能な中小規模向け入退室管理システム。FeliCa対応カードリーダで、SSFCフォーマットやNKC標準フォーマット、FeliCaのIDに対応しています。また、SSFCに対応しているのでPCセキュリティや複合機、キャビネットなど外部システムとの連携が可能です。

アンチパスバック機能とグローバルアンチパスバック機能で共連れなどの不正予防、警備連動機能で非常時の電気錠の開錠・開始解除、権限者2名で開錠するツーパーソンルールなど、使い勝手とセキュリティを高めています。

オアリの管理方法

オアリの費用

オアリの導入事例

コールセンター

個人情報も守られ、安心して事業に取り組めます。 女性一人でオフィスに残るようなことがあっても、心配なく営業に出られるようになりました。 チャイムと同時にカラー映像と音声が聞こえるので安心です。

参照元:入退室管理システムオアリ公式サイト(https://www.oare-system.net/case/index.html)

IT企業

管理ソフトもわかりやすい為、操作が簡単で使いやすいです。 受託案件を受注する為の問題がクリアになった為、安心して営業ができます。 想定していたよりも安価で導入でき、嬉しいです。

参照元:入退室管理システムオアリ公式サイト(https://www.oare-system.net/case/index.html)

小規模施設を対象にしたカードリーダ型の入退室管理システム「オアリ」は、シンプルなボディに多彩なソフトウェア機能を備えています。外部システムとの連携も可能にし、入退室管理だけでなく業務との連携も便利にします。

このサイトでは、初めて入退室管理システムを導入する方に向けて、適した入退室管理システムの選び方やおすすめのシステムを紹介しています。無駄な設備投資にしないために、ぜひ参考にしてください。

【導入目的別】
おすすめの入退室管理システムを
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マックシステムの紹介

「お客様の為のものづくりを第一に」を企業理念に、1998年に設立。システムコンサルティングや開発、人事事務向けソリューションの提供をおこなっています。自社製品には、「TR-View(勤怠システム)」と「Kasugai(入退データ・勤怠管理システム連携ソフト)」があります。

2018年に、システム・ソリューションへの労働者派遣会社であるマックシステム・テクノロジーズ株式会社を設立しています。

マックシステムの詳細情報

非接触カードFeliCaを採用した入退室管理システム「オアリ」を扱うマックシステムの詳細情報はこちらです。その他にも、入退室管理システムや就業管理、勤務管理システムなど人事総務向けソリューション製品を多数取り扱っています。

所在地 東京都豊島区南大塚3-32-1 大塚S&Sビル1F
営業時間 記載なし
電話番号 03-5954-8885(代表)
公式サイトのURL https://www.mac-system.co.jp/
製品紹介ページのURL オアリ:https://www.oare-system.net/index.html
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おすすめの入退室管理システム3

本サイトでは、市場にある入退室管理システムを徹底調査。
入退室管理システムの目的に適した条件で選出したシステムをおすすめの製品として紹介します。

初期費用を抑えて
セキュリティを整備したい
カオゲート
(S-TEKT)
カオゲート
引用元:S-TEKT公式HP(https://s-tekt.com/kaogate/)
     
特徴
  • リースでの提供のため初期費用0円・月額16,500円(税込)以外の費用が発生しないのが特徴(※)。リースの支払い後は毎月無料で使用できます。
  • 顔認証のほかにもカードやパスワード認証にも対応しているため、認証方法を組み合わせてよりセキュリティ性を高めることが可能です。
厳重で高度なセキュリティ対策
をしたい
入退室管理システムNet2
(ケーティーワークショップ)
入退室管理システムNet2(ケーティーワークショップ)
引用元:ケーティーワークショップ公式HP(https://www.kt-workshop.co.jp/accesscontrol/index.html)
特徴
  • 生体認証の中でもセキュリティ性が高い静脈認証機器にも対応しているため、入室可能な人物が制限されるような厳重な場所でも高いセキュリティを確保することができます。
  • 管理ソフトの最新バージョンは常に無償で提供されるため更新費用不要で、安心して長く使用することが可能です。
入退室と勤怠を連携して
管理の手間を省きたい
     
Gate Access Control System
(日立システムズ)
GateAccessControlSystem(日立システムズ)
引用元:日立システムズ公式HP(https://www.hitachi-systems.com/solution/br/webvisor/webvisor_smb/)
特徴
  • 就業管理システムと連係することにより、入退室の履歴を就業データとして登録することができるため、正確な勤怠管理を手間なく行うことができます。
  • カメラ監視システムとの連携もでき認証操作をきっかけとした録画開始や、入退室の履歴を参照した映像検索などより強固な管理ができます。

選定条件
  2024/3/8時点Googleで「入退室管理システム会社」で検索して公式サイトが該当した81社の142製品を調査。その中で、製品比較の際に必要な費用の明記があり、中間マージンをかけず齟齬なくスムーズに対応してもらえる自社一貫対応している7製品を調査。以下の条件で選出した入退室管理システムを導入目的別に紹介しています。
・カオゲート:入退室管理システムの平均利用期間である5年で費用を計算した時に7製品中最も安く、コスパの良いシステムを求めているユーザーに適していると判断
・入退室管理システムNet2:入退室管理システムの認証方法の中でも、より精度が高い認証方法(※)に対応していることから高いセキュリティを求めているユーザーに適していると判断
  ・Gate Access Control System:7製品中、勤怠を管理システムとの連携ができることから、入退出管理と勤怠管理を同時にしたいユーザーに適していると判断

※参照:日立ソリューションズ(https://www.hitachi-solutions.co.jp/johmon/what/what.html)